どんちゃんのお仕事。

ジャービル スナネズミ

ポッキーの箱をどんちゃんにあげてみる。

ジャービル スナネズミ

箱が投入されるとどんちゃんのお仕事の時間。

ジャービル スナネズミ

パリパリ、ポリポリ、ガサガサという音が部屋に響く。

一人暮らしを始めたとき、動物のいない部屋の静けさに耐えられず、

そしてどんちゃんがやってきた。

未だに全然、全っ然なつかないけど、

そういうどんちゃんが僕は大好きだったり。

ジャービルのシュレッダー能力。

ジャービル

ジャービルのシュレッダー能力たるや。

ほとんど破らず入れておいた新聞紙が数日で細かいくずになり、
どんちゃんの快適な床材になってしまいます。

ジャービル

頑張った所心苦しいけど、お掃除のため砂場ごと隔離。

ジャービル

ふかふかのお腹が見えて良いアングル。

綺麗な小屋にまた僕は新聞紙を入れ、
また数日後、一枚目の写真の様に戻るのでありました。

どんぶりさんと。

ジャービル どんぶり

あいかわらずドライなどんぶりさん。

ストレスフリーでのびのび暮らしているためか、いつもツヤツヤ。

ジャービル 豆腐こうやってご飯をあげる瞬間だけが僕らの接点。

今となっては可愛いから、不満は特にない。

ぱっつんぱっつん。

ジャービル どんちゃん

甘やかしがちな飼い主のせいでぱっつんぱっつんのどんちゃん。

甘やかしてるけどなついてはいません。

それはそれで良い。

ジャービル どんちゃん

手が短い。

最近暑いので、どんちゃんの小屋の天井を風通しの良い金網にしました。

部屋が牧草臭くなりました。

それはそれで良かったり。