自然満喫ツアー!鯛生金山→鍋ヶ滝→下城の滝・なべかま滝

鯛生金山 トンネル

梅雨も明け、燦々と降り注ぐ日光が肌を刺す季節になりました。
ドライブの季節!クーラーガンガン効かせていざ山へ!寂れたスポットへ!

先日の行程は鯛生金山→鍋ヶ滝→下城滝という自然盛りだくさんツアー。
今回のメンバーは僕の敬愛するゴル師匠・お肉さん、そして相棒おはると僕。
4人を乗せ、愛車ヴィッツくんを走らせました。

今回も写真たっぷりです。

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巨大フキ・ラワンブキの調理。

ラワンブキ 調理

ちょっと前に会社で巨大なフキをもらいました。
珍しかったので調理過程のメモがわりの記事です。

僕が知ってるフキとはあまりにかけ離れた大きさに、「本当に食えるのか」という不安が…。
調べてみたら北海道で食べられているラワンブキという種類のフキだそうです。
早速調理法を調べて調理開始。

ラワンブキ 調理

端っこの汚れた部分を切り落とし、鍋に入る大きさに切って行きます。
割と堅いです。ボリボリっといい音がなります。

ラワンブキ 調理

パスタをゆでるときの要領で、適当に塩を入れたたっぷりのお湯で20分弱ゆでます。

ラワンブキ 調理

ゆで終わると灰汁(?)がたっぷり出て来てます。

ラワンブキ 調理

ザルにあげて余熱をとります。僕は冷水をざっとかけました。

ラワンブキ 調理

外側の堅い皮をむきます。ここでぐっと食べ物っぽくなるラワンブキ。安堵。

ラワンブキ 調理

むき終わったら今度は適当に塩を入れたたっぷりの冷水で冷やし、半日ほど置きます。

ラワンブキ 調理

下処理が終わったら後はご自由に。
僕は鳥のミンチに玉ねぎ・人参のみじん切りをくわえたつみれをラワンブキの穴に詰めて、
春雨入りの中華スープにしました。ウェイパー万歳!

けっこう面倒な下処理が必要でしたが、とっても味が濃くて歯ごたえもシャキシャキ!

出来ればまた食べたいな〜。

最近のアクア事情。

60cm水槽 ミクロソリウム

現在の60cm水槽です。
ミクロソリウムがもりもりと生い茂って、その陰にプレコやコリドラスがチョロチョロ。
妙にでかくなったナナを放り込んだり、温度計が引っかかっていたりと混沌としています。

そろそろリセットしたいなーなんて思っているのですが、なかなかタイミングが難しいですね。金銭的な意味でも。

次はどんな水槽にしようかな〜